第13回 ドラマ『まる子、家出をする』 久保純子 - 花屋の店員 バラエティ 高速バス 野口健 第14回 ドラマ『まる子、意地をはる』 バラエティ 松本伊代 佐藤弘道 クォン・サンウ 野沢直子 小川菜摘 第15回 ドラマ『終戦記念特別企画・まる子、ヒデじいのお話を聞く』 森本レオ - ヒデじい 夜行バス アリtoキリギリス(石井正則、石塚義之) - お巡りさん 安達祐実 - おヨネ婆さん 鶴田真由 - トシ子さん 長江英和 - 貯蔵 忍成修吾 - 甲田 第16回『1時間バラエティスペシャルPART2』 バラエティ クォン・サンウ 野沢直子 小川菜摘 荻原博子 第17回 バラエティ 裸の大将スペシャルレギュラー陣 ドランクドラゴン(塚地武雅、鈴木拓) 猫ひろし 応援メッセージ 高速バス ファースト・キスレギュラー陣 伊藤英明 井上真央 ドラマ『まる子、フランス料理を食べに行く』 金剛地武志 - フランス料理店のギャルソン まちゃまちゃ - テルコさん ほっしゃん。 - テルコさんの恋人 第18回 バラエティ ハリセンボン (お笑いコンビ) 麒麟 (お笑いコンビ) 森久美子 夜行バス ばんばひろふみ ドラマ『転校生のツトム君』 今井悠貴 - 田中ツトム 香田晋 - 田中浩二 第19回 バラエティ インパルス (お笑い) 眞鍋かをり ボビー・オロゴン 小島よしお ドラマ『敬老の日の巻』 泉谷しげる - 近所でも有名なミタケのじいさん 田中圭 ダイビング 西原亜希 第20回 バラエティ 石塚英彦 - 美食王 小島よしお - 京都に似つかわしくない出で立ちの男 三田村邦彦 - マイナスターズで三村が「ミタムラニクヒコ」役なので ドラマ「『まる子、カンゲキ』2時間スペシャル!」 西城秀樹 - 魚辰の辰 北海道旅行 石橋貴明 - ダーイシ男、モデルは石田弘(エグゼクティブプロデューサー) バナナマン (設楽統・日村勇紀) 上村依子 - おみくじのおばちゃん 井上順 - 本人 第21回 バラエティ 品川庄司 小島よしお 中尾彬 細山貴嶺 ドラマ『涙の結婚指輪』 MEGUMI - まる子の親戚のマキちゃん 柏原収史 沖縄旅行 第22回 バラエティ 医龍2レギュラー陣 小池徹平 水川あさみ 坂口憲二 ドラマ『まる子、はじめてのマツタケ』 松方弘樹 - 町内会長 にしおかすみこ - 町内会長の奥さん 第23回 バラエティ 次長課長 西川史子 小島よしお 伊集院光 沖縄旅行 渡辺和洋(フジテレビアナウンサー) ドラマ『まる子、自分の部屋がほしくなる』 小島よしお- ランプの精 高橋真麻(フジテレビアナウンサー) - ランプの精 生野陽子(フジテレビアナウンサー)- ランプの精 第24回『1時間バラエティスペシャルPART3』 バラエティ チュートリアル 吉澤ひとみ めざましテレビチーム 大塚範一 軽部真一(フジテレビアナウンサー) 高島彩(フジテレビアナウンサー) 中野美奈子(フジテレビアナウンサー) 第25回 北海道旅行 バラエティ 『暴れん坊ママ』レギュラー陣 片瀬那奈 東幹久 岡江久美子 ドラマ『まる子と子犬』 松下奈緒 - 獣医 第26回 バラエティ ルー大柴 矢沢心 品川祐(品川庄司) 南明奈 野々村真 沖縄 レンタカー ドラマ『まる子、ピンポンパンを踊る』 石原さとみ - ピンポンパンのお姉さん 第27回 ドラマ『ほっかほっかのクリスマス』 石塚英彦(ホンジャマカ) - 石焼いも屋のおじさん 第28回 ドラマ『モモエちゃんに会いに行く』 八名信夫 - ちり紙交換のおじさん 第29回 沖縄旅行 レンタカー バラエティ デヴィ夫人 ドラマ『熱血教師あらわる』 えなりかずき - 教育実習の田所一郎太 ダチョウ倶楽部(肥後克広、寺門ジモン、上島竜兵) - 給食のおじさん イジリー岡田 - 花屋のおじさん 第30回 札幌 ビジネスホテル ドラマ『たかしくんの給食袋』 菊池桃子 - たかしくんの母 第31回 ドラマ『まる子、ひとり旅をする』 宮川大輔 - バスの運転手 くわばたりえ(クワバタオハラ) - 女学生 石井正則 -警察官 石垣 ホテル [編集] バラエティ これまでに放送されたコーナー インチキおじさん司会のコーナー 主に副担任松尾先生司会の校外学習などが放送される。 親子で熱唱!フロオケのど自慢 厳密には投稿ビデオコーナーであり、そのビデオで親子が風呂の中でカラオケをしている場面が放送される。ちなみにお母さん役のノリピーの歌は出てきたことがない。 狙いうち3文字しりとり(しりとり侍の類似コーナー) 詳細は狙いうち!3文字しりとりのルールの項を参照。 さくら家の特別授業 石垣島 宿泊 さくら家一員と戸川先生によるコーナー、2007年6月7日よりスタート。 3年4組まるまる新聞 まる子とたまちゃんと花輪君とみぎわさんのコーナー、2007年7月26日よりスタート。 クイズ!まる子検定 さくら家一員が3年4組の教室のセットを借りて、まる子とお姉ちゃんが司会のクイズコーナー、解答者はお父さん・お母さん・おじいちゃん・おばあちゃんの4人。2007年8月16日よりスタート。なお、出題者は司会のまる子とお姉ちゃんではなく副担任の松尾先生がナレーションアナウンスで担当。 音楽教科書クイズ 唄う!まるまる音楽室 森公美子と男性合唱団がアカペラで歌う、音楽科の教科書掲載の楽曲の歌詞を当てる。さくら家一員とゲストチームの対抗戦。2007年9月6日スタート。 高速バス 格安 [編集] スタッフ 原作・原案 - さくらももこ『ちびまる子ちゃん』(集英社) 企画 - 松崎容子(フジテレビ) スーパーバイザー - 関卓也(フジテレビ) 制作著作 - フジテレビ 高速バス 大阪 [編集] ドラマ ナレーション - キートン山田 脚本 - 樫田正剛 技術プロデューサー - 江花佳恵(フジテレビ) SW - 白田龍夫 撮影 - 福澤亮介(バスク) 映像調整 - 青田保夫(バスク) 音声 - 堀知也(バスク) 照明 - 清水智(FLT) 選曲 - 泉清二(SPOT) 音響効果 - 壁谷貴弘(SPOT) 高速バス 京都 VTR編集 - 杉山英希(バスク) オフライン編集 - 落合真子(ワインド・アップ) HDエフェクト - 高岡直樹 MA - 上杉春奈(バスク) 美術プロデューサー - 三竹寛典(フジテレビ) 美術デザイン - 桐山三千代(フジテレビ) 美術進行 - 久保典子(フジアール) アシスタントプロデューサー - 西澤桂 演出 - 平野眞(フジテレビ)、小林和宏、樹下直美 プロデューサー - 東康之(フジテレビ) 高速バス 神戸 [編集] バラエティ ナレーション - 古川登志夫 構成 - 樋口卓治、都築浩、そーたに、天野慎也、大井洋一、大悟法弘一 技術プロデューサー - 高瀬義美(ニユーテレス) SW - 長瀬正人(ニユーテレス) CAM - 小池悟志(ニユーテレス)、永澤剛(スウィッシュ・ジャパン) 映像調整 - 山下悠介(ニユーテレス) 高速バス 東京 音声 - 篠良一(ニユーテレス) 音響効果 - 高田智彰、山口将史(3×7) VTR編集 - 武藤洋徳(IMAGICA) MA - 円城寺暁(IMAGICA) 美術進行 - 村瀬大(フジアール) アシスタントプロデューサー:水田さおり ディレクター - 城間康男(グスク)、内山大輔 演出 - 中村肇(ビー・ブレーン) プロデューサー - 菅野貴志(ビー・ブレーン) 制作協力 - BEE BRAIN 高速バス 関西 [編集] アニメ版との共通点 オープニングテーマ曲がB.B.クイーンズの『おどるポンポコリン』(開始当初はアニメ版と同様に1番全体が流れていたが、5月以降はオープニングにはテーマ曲の一部のイントロが流れたあと、すぐドラマ、またはバラエティ部分が始まることがほとんどであった。末期にはこの曲が流れず、いきなりバラエティコーナーが始まることが多かった。)である。 エンディングテーマ曲もちびまる子ちゃん with 爆チュー問題の『アララの呪文』である。 ナレーションもアニメと同様、キートン山田である。 夜行バス 格安 [編集] 一夜限りの同窓会スペシャル 2007年7月12日に放送。20年後のまる子と3年4組の生徒たちの表情を描く。 [編集] キャスト(20年後の3年4組の生徒) さくらももこ(まる子) - 上野樹里 たまちゃん - サエコ はまじ - ワッキー(ペナルティ) ブー太郎 - 河本準一(次長課長) 夜行バス 大阪 丸尾くん - 山里亮太(南海キャンディーズ) 小杉くん - 内山信二 冬田さん - 柳原可奈子 野口さん - 箕輪はるか(ハリセンボン) みぎわさん - 近藤春菜(ハリセンボン) とし子ちゃん - 吉井怜 城ヶ崎さん - 原田夏希 花輪くん - 波岡一喜 大野くん - 横塚進之介 杉山くん - 道躰雄一郎 夜行バス 京都 [編集] 備考 第1回は初回特別版であり、ドラマは45分間放送し、バラエティはエンディングのダンスとかつて『ポンキッキーズ』で放送していた『爆チュー問題の部屋』を放送するだけでとどまった。 夜行バス 神戸 また、第2回はドラマを2本放送したが第3回からは従来の1本だけになった。 第9回と第16回、第24回は『1時間バラエティスペシャル』のためドラマは休止であった。 夜行バス 東京 第15回は『終戦記念特別ドラマ』のため第1回と同様ドラマを45分間放送し、バラエティは『親子で熱唱!フロオケのど自慢』とエンディングのダンスを放送するだけでとどまった。 夜行バス 関西 本作放映時においては原作漫画の掲載誌『りぼん』及び、その増刊の『あみーご!』においても本作のドラマ部分は取り上げられており、特に『あみーご!』では全4冊出ている内の2冊は本作(アニメ、原作含む)の特集号である。